Welcome to Mayfield

メイフィールドは英国風紅茶とお菓子・料理のお店です。 自由が丘の喧騒から離れた住宅街の一角、ハーフティンバー風の建物と英国家具に囲まれた イギリス家庭のリビングのような店内でくつろいでいただけます。

私どもは、数年イギリスに在住し、その自然、人々、そして紅茶・お菓子、料理に親しんで参りました。 そして、リタイアをきっかけに、イギリスの食文化を皆さまにご紹介しながら、英国文化の輪を広げて 行けたらとスタートしました。イギリスの家庭やティールーム、パブで出されるお菓子、料理を紅茶、 ビール/ワインと共に、又、午後のひとときをアフタヌーンティーでお楽しみ下さい。

 

営業日と定休日のお知らせ

 

アドレスが変わりました。www.mayfield-tani.com → www.mayfield-tea.com
オープン予定日: 11月(6日〜18日)、12月(4日〜16日)
定休日:月曜日、11/12、12/10
東京:03-5729-7228


 

今月のMENU

Lunch Time Menu (11:30~13:30)

¥1,000〜¥1,500

●月替り/ビーフとチェスナッツのキャセロール
                

●定番/英国風パイ
   (シェパードパイ、パスティ他)/p>

スープ/キャベツとポテトのポタージュスープ

デザート/パンプキン・プディング

Tea Time Menu (10:00~17:00)

・英国風ケーキ、スコン紅茶セット

¥900〜

・英国風パイとドリンク・セット

¥1.000〜

★アフタヌーンティ(2名様より 14:00~17:00)
(フィンガーサンドウィッチ、スコーン、ケーキ盛り合わせ)

¥1,900
・紅茶各種、ビール、ワイン ¥500

詳細はメニューページをご覧ください

 


 

ごきげんいかがですか

秋が来て紅葉の便りもきかれる頃です。10月からの製本工房、中国茶クラスがスタートし、手持ちの文庫本が立派な表紙つきの本に変わる喜びやコーディネートされた中国茶のお茶席でいただく3種の中国にリラックスし、心洗われる気分を味わいました。11月お菓子クラスはX’masプディング、山内久明講師のシェイクスピアはじゃじゃ馬ならし、玲子講師陣はクマのプーさんの作者ミルンを取り上げ、ボージョレ・ヌーボー解禁の15日にはワインと手作り料理で和気合々の会を開きます。12月のイギリス文学の旅では、ここ数年赤毛のアンのお茶会を開き、今年はアンのX’masスイーツと井関講師を囲みアンについて語ります。どうぞご参加下さい。また秋冬に向けて紅茶のラインアップも出来ましたのでご覧下さい。


    
<チップトリー社、ティラー・オブ・ハロゲイト社の紅茶>     
<ヨークシャーゴールドのリーフティ・ティバック>     
<えいこく屋とメスマー社の紅茶>     
<クリスマスティ>     
<秋冬の紅茶チャイ>
<クリスマスカード各種>

 

 


11月12月 イベントのご案内

 


 


2018年 11月「フラワー・フェアリー・3D刺しゅう」

英国で有名な「フラワーフェアリー」やデザインされたイニシャルなど立体的な手法と色づかいで刺しゅうします。世界的手芸家ダイ・ヴァン・ニーカークさんにより手染めされた糸や彼女のデザインは日本では唯一平光講師がディストリビューターになっています。

講師 : 平光万里 日時:11/6、12/4(火)14:00~16:00
会費:¥2,000 + 材料費(ある月のみ)

 


 


  
各クラスのご紹介します。
こちらからご覧ください。

 

今月のインフォメーション

10月アウティグ:旧古河邸からスタート
神田藪蕎麦で、大満足
お茶の水・ニコライ堂で 甘酒をいただいた後神田明神で解散
バングラデシュバザー:
現地の女性の刺繍の腕も上がりました
手紡ぎ、手織りのカディコットンや絹を
絹を使った衣服

 

今月のスクールインフォメーション

   
10月スタート:
奥深い中国茶の世界
セッティングされた中国茶
緑茶の試飲。ドライオクラ、カボチャの実、
マンゴー、ケーキ、きのこのまんじゅう
青茶、黒茶のいただき方
英国と世界のお菓子:
英国中西部の伝統菓子エクルスケーキ
ホームズの料理人ハドソン夫人の
特製ビスケット
 

今月のスクールカレンダーをご覧ください

  

月々発行のメイフィールド通信

平光万理のウェブサイト
Maggies Hope

Craft Corner(クラフトコーナー)

<手作り作家><おすすめ商品>のオリジナル作品などについては、ギフトページをごらんください。